2010年 01月 29日
福仙楼そば肉増し@福仙楼 |
東龍の3号店である福仙楼へ。
この「福仙楼」という名前、2号店である一神堂のすぐ隣のスペースに掲げられた名前だ。当初からそこで3号店をという話だったのに、なぜか3号店は1号店である東龍の隣でオープン。
一神堂の隣は、もう長いこと放置されているのだが、一体どうなるのだろう?
それはさておき、福仙楼。
お店のコンセプトは台湾あたりの屋台のイメージらしい。
そして商品である福仙楼そばも香辛料の使い方が独特だ。
今日は肉増しにしてみた。

開店当初から言われていたのだが、麺の量が選べ、もやしとニンニクが具材として載っているあたり、東龍による「次朗リスペクト」なのだろう。実際、学生さんが沢山来ており、みんな大盛りをワシワシと食べている。
刻み肉(要するに粗挽きミンチ)、スジ肉、バラ肉の3種類の肉がタップリのっている。
白ご飯も欲しくなる味だ。
一般的な「次朗」とは違うのだが、ガッツリ食べたい向きには良いお店だと思う。
この「福仙楼」という名前、2号店である一神堂のすぐ隣のスペースに掲げられた名前だ。当初からそこで3号店をという話だったのに、なぜか3号店は1号店である東龍の隣でオープン。
一神堂の隣は、もう長いこと放置されているのだが、一体どうなるのだろう?
それはさておき、福仙楼。
お店のコンセプトは台湾あたりの屋台のイメージらしい。
そして商品である福仙楼そばも香辛料の使い方が独特だ。
今日は肉増しにしてみた。

開店当初から言われていたのだが、麺の量が選べ、もやしとニンニクが具材として載っているあたり、東龍による「次朗リスペクト」なのだろう。実際、学生さんが沢山来ており、みんな大盛りをワシワシと食べている。
刻み肉(要するに粗挽きミンチ)、スジ肉、バラ肉の3種類の肉がタップリのっている。
白ご飯も欲しくなる味だ。
一般的な「次朗」とは違うのだが、ガッツリ食べたい向きには良いお店だと思う。
by Archy104
| 2010-01-29 01:13

