2010年 04月 22日
鶏白湯塩ラーメン@心龍 |
打ち合わせも終わり、さぁ、帰ろうかと思ったら、大阪から来ていた同僚が「ちょっともう少し打ち合わせしたいことがある」とのこと。
仕方がないので(笑)心龍へ。
行って、席についたところ、突然店長さんから「実は今月一杯で店をたたみます」という衝撃のお言葉!
何でも、このお店(テナント)界隈の上下水道がかなり老朽化しており、工事をする必要があるとのこと。工事期間もかなり長引きそうで、この際、たたむことになったらしい。
このお店、去年の6月にオープンしたばかり。ラーメン不毛地帯の京都駅界隈では貴重なお店だったのに・・・
さて、鶏白湯塩ラーメンをいただく。

名前の通りの鶏白湯。数時間前に(笑)食べた久保田と比較になってしまう。
トロみの点では、久保田。また鶏臭さ(良い意味でも悪い意味でも)も久保田。
それに比べて、心龍は、癖が無くすっきりいただくことができる。だからといって、旨味が足りないわけではない。そこはキッチリ仕事がしてある。当然、3杯目の(爆)私もすっきりといただくことが出来た。
それにしても、残念。
ご主人は、またどこかで飲食業を続けられるそうだが、やはり、ここにしかない、このラーメンを、いつか復活させて欲しいものだ。
仕方がないので(笑)心龍へ。
行って、席についたところ、突然店長さんから「実は今月一杯で店をたたみます」という衝撃のお言葉!
何でも、このお店(テナント)界隈の上下水道がかなり老朽化しており、工事をする必要があるとのこと。工事期間もかなり長引きそうで、この際、たたむことになったらしい。
このお店、去年の6月にオープンしたばかり。ラーメン不毛地帯の京都駅界隈では貴重なお店だったのに・・・
さて、鶏白湯塩ラーメンをいただく。

名前の通りの鶏白湯。数時間前に(笑)食べた久保田と比較になってしまう。
トロみの点では、久保田。また鶏臭さ(良い意味でも悪い意味でも)も久保田。
それに比べて、心龍は、癖が無くすっきりいただくことができる。だからといって、旨味が足りないわけではない。そこはキッチリ仕事がしてある。当然、3杯目の(爆)私もすっきりといただくことが出来た。
それにしても、残念。
ご主人は、またどこかで飲食業を続けられるそうだが、やはり、ここにしかない、このラーメンを、いつか復活させて欲しいものだ。
by Archy104
| 2010-04-22 23:23

