2010年 07月 19日
エビ塩ラーメン@はなふく |
スパッと梅雨が明けてカンカン照りの中、はなふくへ向かう。
既にご存知の方も多いと思うが、このお店、8月中旬頃には店をたたみ、何と、はるか淡路島に移転をされる予定なのだ。
連日行列が途切れることの無い超人気店。そうであるからこそ、行列による近隣との兼ね合いや、お店のキャパの小ささなど、思い悩むことも多かったのだろう。
それにしても淡路島とは、また思い切った移転先だ。さすがに、簡単には行けそうにない。
京都での営業も、残り1ヶ月もない。
はてさて、あと何回食べることができるやら・・・
さて、チョット家を出るのが遅れてしまったため、到着したのは11時20分頃。既に20人近い行列。見ると知り合いが前の方に居る。ご挨拶をしてしばし歓談する。
聞くと10時半頃に到着したとか。開店の1時間前!暑い中お疲れ様です。
彼らが1順目で入って、残された私はじっと待つ・・・待つ・・・知人が出てきてしばらくしゃべって、その彼らが去った後も、待つ・・・ふぅ~暑いよぉ・・・とかれこれ1時間たって、ようやく順番が回ってきた。
今日の日替わりは「エビ塩ラーメン」。最後の1杯に何とか引っかかることができた。

スッキリしたエビの風味が口いっぱいに広がる。アクセントとしてエビ粉やエビ香油を使うのではなく、エビの出汁をメインに据えた組立だ。
塩分も角が取れたまろやかな味で、エビの旨味を引き立ててくれる。
う~ん!やっぱり旨いなぁ!
他に無い、このはなふくが京都から無くなるのは本当に惜しいが、新天地で更なる活躍をして欲しいと思う。
8月2日 追記
上記の記述に関して、ブログ読者の方より「移転情報の公表に関して店側の承諾を得た内容なのか?」とのご質問の書き込みがありました。
この点に関しては、はなふく様のご了承を得たものではなく、私の勇み足でブログに記載してしまったものです。
私の軽率な書き込みにより、はなふく様にご迷惑をおかけしたことを、心よりお詫び申し上げます。
また、それ以降、コメント欄が荒れたことにより、不愉快な思いをお持ちになった皆様にも、改めてお詫び申し上げます。
なお、下記コメント欄には、私自身は一切書き込みをしてはおりません。「自作自演」や「管理人自ら煽る」などの行為はいたしておりません。念のために付記しておきます。
私自身の不徳により、ブログが荒れてしまったことは、自業自得ではありますが、非常に残念に思います。
読者の皆様には、今後とも、「京都ラーメン道楽」をよろしくお願いします。
8月7日 追記
私自身が、執拗に粘着してくるコメントの相手をすることで、コメント欄を荒らしてしまいました。
まんまと乗せられてしまいました。
とはいえ、下記コメント欄は バカなブロガーの失敗の記録として残しておこうと思っています。
そもそもは自らのミスが招いたお話しです。
以後、重々注意します。
既にご存知の方も多いと思うが、このお店、8月中旬頃には店をたたみ、何と、はるか淡路島に移転をされる予定なのだ。
連日行列が途切れることの無い超人気店。そうであるからこそ、行列による近隣との兼ね合いや、お店のキャパの小ささなど、思い悩むことも多かったのだろう。
それにしても淡路島とは、また思い切った移転先だ。さすがに、簡単には行けそうにない。
京都での営業も、残り1ヶ月もない。
はてさて、あと何回食べることができるやら・・・
さて、チョット家を出るのが遅れてしまったため、到着したのは11時20分頃。既に20人近い行列。見ると知り合いが前の方に居る。ご挨拶をしてしばし歓談する。
聞くと10時半頃に到着したとか。開店の1時間前!暑い中お疲れ様です。
彼らが1順目で入って、残された私はじっと待つ・・・待つ・・・知人が出てきてしばらくしゃべって、その彼らが去った後も、待つ・・・ふぅ~暑いよぉ・・・とかれこれ1時間たって、ようやく順番が回ってきた。
今日の日替わりは「エビ塩ラーメン」。最後の1杯に何とか引っかかることができた。

スッキリしたエビの風味が口いっぱいに広がる。アクセントとしてエビ粉やエビ香油を使うのではなく、エビの出汁をメインに据えた組立だ。
塩分も角が取れたまろやかな味で、エビの旨味を引き立ててくれる。
う~ん!やっぱり旨いなぁ!
他に無い、このはなふくが京都から無くなるのは本当に惜しいが、新天地で更なる活躍をして欲しいと思う。
8月2日 追記
上記の記述に関して、ブログ読者の方より「移転情報の公表に関して店側の承諾を得た内容なのか?」とのご質問の書き込みがありました。
この点に関しては、はなふく様のご了承を得たものではなく、私の勇み足でブログに記載してしまったものです。
私の軽率な書き込みにより、はなふく様にご迷惑をおかけしたことを、心よりお詫び申し上げます。
また、それ以降、コメント欄が荒れたことにより、不愉快な思いをお持ちになった皆様にも、改めてお詫び申し上げます。
なお、下記コメント欄には、私自身は一切書き込みをしてはおりません。「自作自演」や「管理人自ら煽る」などの行為はいたしておりません。念のために付記しておきます。
私自身の不徳により、ブログが荒れてしまったことは、自業自得ではありますが、非常に残念に思います。
読者の皆様には、今後とも、「京都ラーメン道楽」をよろしくお願いします。
8月7日 追記
私自身が、執拗に粘着してくるコメントの相手をすることで、コメント欄を荒らしてしまいました。
まんまと乗せられてしまいました。
とはいえ、下記コメント欄は バカなブロガーの失敗の記録として残しておこうと思っています。
そもそもは自らのミスが招いたお話しです。
以後、重々注意します。
by Archy104
| 2010-07-19 12:37

