2010年 10月 17日
鶏白湯担々つけめん@久保田北店 |
久保田北店が1周年ということで、今日は限定麺のみで営業。
当然行列が予想されたため、早めに家を出なければならなかったのに、すっかり出遅れてしまい、着いたときには20人くらいの行列。
30分ほど待って、ようやく入店。ただ、随分前に注文を聞かれたのを、店の入り口で再び聞かれ、しかもそれが間違っている辺りはちょっと・・・
さて、担々つけめんである。

スープそのものは鶏白湯つけめんと同じもののようだ。ここに担々の挽き肉などが加えられている。
ただ、いつもの担々と比べると、今日はチョット辛めの味付けになっているようだ。このため、鶏白湯のベースの味をマスクしてしまっている。残念だ。
同行の子供たちは鶏白湯のつけめんを「美味しい、美味しい」と言いながら食べている。
席に座って厨房を見ていると、かなりドタバタしている様子だ。限定麺ばかりでの営業というのは、流石に無理があるように思われる。折角頑張っても、ドタバタで帳消しになっては、元も子もないと思う。
ラーメンそのものが美味しかったがゆえに、このドタバタが惜しまれる。
当然行列が予想されたため、早めに家を出なければならなかったのに、すっかり出遅れてしまい、着いたときには20人くらいの行列。
30分ほど待って、ようやく入店。ただ、随分前に注文を聞かれたのを、店の入り口で再び聞かれ、しかもそれが間違っている辺りはちょっと・・・
さて、担々つけめんである。

スープそのものは鶏白湯つけめんと同じもののようだ。ここに担々の挽き肉などが加えられている。
ただ、いつもの担々と比べると、今日はチョット辛めの味付けになっているようだ。このため、鶏白湯のベースの味をマスクしてしまっている。残念だ。
同行の子供たちは鶏白湯のつけめんを「美味しい、美味しい」と言いながら食べている。
席に座って厨房を見ていると、かなりドタバタしている様子だ。限定麺ばかりでの営業というのは、流石に無理があるように思われる。折角頑張っても、ドタバタで帳消しになっては、元も子もないと思う。
ラーメンそのものが美味しかったがゆえに、このドタバタが惜しまれる。
by Archy104
| 2010-10-17 13:40

