2010年 12月 26日
塩三朗@伏見にぼ次朗 |
今日ははるばる九州からお客さん。
とはいえ、今年の3月まで滋賀に住み、にぼ次朗立ち上げに頑張ったバイト君が出張ついでに顔を出してくれたという次第。加藤屋本店に顔を出した後、伏見にぼ次朗へ向かう途中で連絡をもらい、同行することに。
新メニューの塩次朗をまだ食べていなかったなぁ、ということで、塩三朗を刻み肉増しで注文。

グリグリっと混ぜて食べてみると、煮干の良い香り。大葉のほのかな香りが爽やかで良い。
にぼ次朗の場合、醤油タレに負けないように大量の背脂が投入されるのだ、塩次朗の場合はその必要がないということで脂の量は控えめ。このため、にぼ次朗で途中に感じる「しんどさ」は、塩次朗ではほとんどない。
むしろ最後まで、煮干の風味を味わいながら、べろりと食べられる。
(もっとも、オジサンにはまだ脂が多いと感じられたのだが・・・げふぅ・・・食が細くなったなぁ・・・)
聞くと、先日900グラムにチャレンジした猛者が居たとか。塩六郎を食べた後で「もう少しいける」ということで 三朗をお代わりしたとか。さすがにラスト50グラム分くらいを残したそうだが、それでも800グラムは食べていることになる。
麺の重さは茹でる前の重さだから、茹で上げると1.5倍くらいの重さになるだろうか?
となると、この猛者は1.2キロくらい食べたことになる。キャベツや肉も含めたら・・・
若いっていいなぁ!
とはいえ、今年の3月まで滋賀に住み、にぼ次朗立ち上げに頑張ったバイト君が出張ついでに顔を出してくれたという次第。加藤屋本店に顔を出した後、伏見にぼ次朗へ向かう途中で連絡をもらい、同行することに。
新メニューの塩次朗をまだ食べていなかったなぁ、ということで、塩三朗を刻み肉増しで注文。

グリグリっと混ぜて食べてみると、煮干の良い香り。大葉のほのかな香りが爽やかで良い。
にぼ次朗の場合、醤油タレに負けないように大量の背脂が投入されるのだ、塩次朗の場合はその必要がないということで脂の量は控えめ。このため、にぼ次朗で途中に感じる「しんどさ」は、塩次朗ではほとんどない。
むしろ最後まで、煮干の風味を味わいながら、べろりと食べられる。
(もっとも、オジサンにはまだ脂が多いと感じられたのだが・・・げふぅ・・・食が細くなったなぁ・・・)
聞くと、先日900グラムにチャレンジした猛者が居たとか。塩六郎を食べた後で「もう少しいける」ということで 三朗をお代わりしたとか。さすがにラスト50グラム分くらいを残したそうだが、それでも800グラムは食べていることになる。
麺の重さは茹でる前の重さだから、茹で上げると1.5倍くらいの重さになるだろうか?
となると、この猛者は1.2キロくらい食べたことになる。キャベツや肉も含めたら・・・
若いっていいなぁ!
by Archy104
| 2010-12-26 13:39
| 加藤屋

