2011年 04月 02日
こぶトンつけめん@拳 |
「こぶ志」改め新生「拳」となり、メニューも一部変更された。
夜のみのメニューとして提供されているのが「こぶトンつけ麺」。
「こぶ」とあるのは「拳」の「こぶ」であると同時に「昆布」を使っていることも示している。

こぶ志時代からの特徴である香油。ここに昆布を使っているようだ。
香油を除けてスープをいただくと・・・ムフフ・・・と笑みがこぼれる。豚骨(鶏も加えてある)のまろやかな旨さ、トロミがたまらない。当然だが、魚の旨味もシッカリだ。
麺は少し感じが変っているように思ったが、従来と同じものらしい。微妙な火加減の違いがあるのかもしれないが、ややフンワリとした茹で上がりになっている。
麺を浸しながらいただくと、シッカリ麺にスープが絡み、口の中に飛び込んでくる。豚・鶏・魚・昆布の風味が口の中で広がり混じり合う。
あっという間に平らげてしまった!
あれ?そういえば、〆のラーメンもなくなっていたような・・・ちょっと寂しい気もするが(笑)
夜のみのメニューとして提供されているのが「こぶトンつけ麺」。
「こぶ」とあるのは「拳」の「こぶ」であると同時に「昆布」を使っていることも示している。

こぶ志時代からの特徴である香油。ここに昆布を使っているようだ。
香油を除けてスープをいただくと・・・ムフフ・・・と笑みがこぼれる。豚骨(鶏も加えてある)のまろやかな旨さ、トロミがたまらない。当然だが、魚の旨味もシッカリだ。
麺は少し感じが変っているように思ったが、従来と同じものらしい。微妙な火加減の違いがあるのかもしれないが、ややフンワリとした茹で上がりになっている。
麺を浸しながらいただくと、シッカリ麺にスープが絡み、口の中に飛び込んでくる。豚・鶏・魚・昆布の風味が口の中で広がり混じり合う。
あっという間に平らげてしまった!
あれ?そういえば、〆のラーメンもなくなっていたような・・・ちょっと寂しい気もするが(笑)
by Archy104
| 2011-04-02 19:31
| 拳

