2011年 06月 17日
濃厚葱玉つけ麺@煌力 |
西洞院姉小路の煌力へ。
もともとは中華料理屋さんで出されていたラーメンを、独立した店舗で出すようになったとか。
さて、醤油ラーメンや味噌ラーメンがあるのだが、つけ麺をいただくことにしよう。「濃厚葱玉つけ麺」だ。
机に電磁調理器が埋め込まれているのを眺めながら、待つことしばし。

魚粉がまぶされ、葱と卵黄がのっかった麺が出てきた。平打ちの縮れ麺。自家製らしい。お運びの女の子に「よく混ぜてからお召し上がりくださいね」といわれたので、まずはそのまま混ぜてみる。ここにタレをかけるだけで和え麺になるような気もするが(笑)、まぁそこはそれ、つけ麺としていただきましょう。
スープは魚介の効いたもの。葱の旨味というのは、チョット良くわからなかったが、何だか洋風っぽい味付けだ。
麺はどちらかというとコツコツした歯ざわりのもの。
ぱっと見た目は、「どこにでもあるつけ麺」ではあるが、ひとひねり、ふたひねりしてある感じだ。
食べ進んでいると女の子がお待たせしました、とまた麺を持ってきた。

書き忘れていたが、どうやら厨房の方で麺を茹でる量を間違えていたらしい。その残りの部分が上ってきたということ。別に「替玉」をしたわけではない。念のために。
麺を食べ終わったところで、〆はこれ。

カリカリに焼かれたチーズの載ったフランスパンだ。
これをスープに放り込んで、電磁調理器でひと煮立ち。カリカリのパンがスープを程よく吸って柔らかくなったら、「熱!ハフハフ!」といいながらいただこう。一気に洋風のメニューになってしまった。
なるほど、スープまで全部いただくとかなりの満足感だ。
これはラーメンも楽しみだな。また来ないと!
もともとは中華料理屋さんで出されていたラーメンを、独立した店舗で出すようになったとか。
さて、醤油ラーメンや味噌ラーメンがあるのだが、つけ麺をいただくことにしよう。「濃厚葱玉つけ麺」だ。
机に電磁調理器が埋め込まれているのを眺めながら、待つことしばし。

魚粉がまぶされ、葱と卵黄がのっかった麺が出てきた。平打ちの縮れ麺。自家製らしい。お運びの女の子に「よく混ぜてからお召し上がりくださいね」といわれたので、まずはそのまま混ぜてみる。ここにタレをかけるだけで和え麺になるような気もするが(笑)、まぁそこはそれ、つけ麺としていただきましょう。
スープは魚介の効いたもの。葱の旨味というのは、チョット良くわからなかったが、何だか洋風っぽい味付けだ。
麺はどちらかというとコツコツした歯ざわりのもの。
ぱっと見た目は、「どこにでもあるつけ麺」ではあるが、ひとひねり、ふたひねりしてある感じだ。
食べ進んでいると女の子がお待たせしました、とまた麺を持ってきた。

書き忘れていたが、どうやら厨房の方で麺を茹でる量を間違えていたらしい。その残りの部分が上ってきたということ。別に「替玉」をしたわけではない。念のために。
麺を食べ終わったところで、〆はこれ。

カリカリに焼かれたチーズの載ったフランスパンだ。
これをスープに放り込んで、電磁調理器でひと煮立ち。カリカリのパンがスープを程よく吸って柔らかくなったら、「熱!ハフハフ!」といいながらいただこう。一気に洋風のメニューになってしまった。
なるほど、スープまで全部いただくとかなりの満足感だ。
これはラーメンも楽しみだな。また来ないと!
by Archy104
| 2011-06-17 21:26

