2013年 03月 04日
石焼担々カレー和え麺@拳 |
拳へいく。今月の限定「石焼担々カレー和え麺」をいただこう(長い名前!)

ビビンバに使う石鍋を加熱して、そこに麺が入ってやってくる。麺やチャーシューが焼けて香ばしい香りがする。

そこへすかさず、別盛りになっているカレースープをドバッとかける。

ジュワーっと音を立てて、これまたカレーソースからも香ばしい香りが立ち上る。

ぐりぐりかき混ぜると、具材がたっぷりだ。保温性の高い石鍋を使っているため、なかなか冷めにくい。熱々をハフハフいいながら食べると、自然に汗がこぼれてくる。
熱さと戦いながら麺を片付けたら、締めご飯は、生ハムとチーズ。

これを石鍋に放り込み、

またまたかき混ぜて、チーズをとろけさせると

これまた、麺のときとは違う美味しさになる。
この千変万化の旨さが、さすが拳である。毎回毎回、手を変え品を変え、次々繰り出される巧みの技には、本当に脱帽だ。

ビビンバに使う石鍋を加熱して、そこに麺が入ってやってくる。麺やチャーシューが焼けて香ばしい香りがする。

そこへすかさず、別盛りになっているカレースープをドバッとかける。

ジュワーっと音を立てて、これまたカレーソースからも香ばしい香りが立ち上る。

ぐりぐりかき混ぜると、具材がたっぷりだ。保温性の高い石鍋を使っているため、なかなか冷めにくい。熱々をハフハフいいながら食べると、自然に汗がこぼれてくる。
熱さと戦いながら麺を片付けたら、締めご飯は、生ハムとチーズ。

これを石鍋に放り込み、

またまたかき混ぜて、チーズをとろけさせると

これまた、麺のときとは違う美味しさになる。
この千変万化の旨さが、さすが拳である。毎回毎回、手を変え品を変え、次々繰り出される巧みの技には、本当に脱帽だ。
by Archy104
| 2013-03-04 21:35
| 拳

