2009年 05月 07日
森二郎@加藤屋 |
加藤屋に2人いるお弟子(?)さんの一人、もり~んがつくったメニューの第2弾。
名づけて「森二郎」。その名のとおり、いわゆる「二郎系」のまぜそば。
「森二郎」は麺量200gなのだが、「森三郎(300g)」「森四郎(400g)」という弟なのか兄なのか良くわからない兄弟も居る。(ちなみに五郎でも六郎でも、頼めば作ってもらえます・・・笑)
さて、この日は職場の若手2名を引き連れて訪問。聞くと、もう麺が600gしか残っていないとのこと。3人そろって二郎をいただくことにした。

いつもの加藤屋の丼に無理やり、麺と具を詰め込んでいるため、このような山盛りになっている。また、チャーシューの厚みも、尋常じゃない。聞くとチャーシューは200gあるらしい。野菜とあわせると、具材だけで500gはあるだろう。200gの麺は茹で上げるとほぼ倍になる。全部あわせるとほぼ1kg!果たしておじさんに食べられるのだろうか。?
それ以前に、どうみても、かき混ぜられそうにない。やむなく、上のモヤシをちょっと食べ、麺が見えてきたところから箸を突っ込んで、少しずつ混ぜながらいただく。
麺は極太のモッチリした麺。麺自体の旨味もあり、食べ応えがある。
食べ進んでゆくと、箸に良く引っかかるためだろうが、麺が減って、モヤシが多くなってくる。モヤシはシッカリ噛まないとならないので、だんだんあごが疲れてくる。
チャーシューも半分くらい食べた時点で「肉を食った!」という満足感が押し寄せてきてしまう。
当然、丼の中身を混ぜるために手も疲れてくる。
食べ進むと、どんどん疲れてくる、何とも困った(爆)一杯だ。
ちなみに、若いモンは、小ライスを追加して、モヤシなどをおかずにして食べていた。(ご飯を「箸安め」にしていたとも言えるか?)
ちなみに、基本のたれは、いわゆる「ろばそば」のものに近いものと思われる。当然だが魚粉などは使われていない。
ニンニクガッツリで、ビジュアル的にも「加藤屋らしくない」のであるが、やはり、基本の麺やタレの美味さは、加藤屋ならではと言えるだろう。
名づけて「森二郎」。その名のとおり、いわゆる「二郎系」のまぜそば。
「森二郎」は麺量200gなのだが、「森三郎(300g)」「森四郎(400g)」という弟なのか兄なのか良くわからない兄弟も居る。(ちなみに五郎でも六郎でも、頼めば作ってもらえます・・・笑)
さて、この日は職場の若手2名を引き連れて訪問。聞くと、もう麺が600gしか残っていないとのこと。3人そろって二郎をいただくことにした。

いつもの加藤屋の丼に無理やり、麺と具を詰め込んでいるため、このような山盛りになっている。また、チャーシューの厚みも、尋常じゃない。聞くとチャーシューは200gあるらしい。野菜とあわせると、具材だけで500gはあるだろう。200gの麺は茹で上げるとほぼ倍になる。全部あわせるとほぼ1kg!果たしておじさんに食べられるのだろうか。?
それ以前に、どうみても、かき混ぜられそうにない。やむなく、上のモヤシをちょっと食べ、麺が見えてきたところから箸を突っ込んで、少しずつ混ぜながらいただく。
麺は極太のモッチリした麺。麺自体の旨味もあり、食べ応えがある。
食べ進んでゆくと、箸に良く引っかかるためだろうが、麺が減って、モヤシが多くなってくる。モヤシはシッカリ噛まないとならないので、だんだんあごが疲れてくる。
チャーシューも半分くらい食べた時点で「肉を食った!」という満足感が押し寄せてきてしまう。
当然、丼の中身を混ぜるために手も疲れてくる。
食べ進むと、どんどん疲れてくる、何とも困った(爆)一杯だ。
ちなみに、若いモンは、小ライスを追加して、モヤシなどをおかずにして食べていた。(ご飯を「箸安め」にしていたとも言えるか?)
ちなみに、基本のたれは、いわゆる「ろばそば」のものに近いものと思われる。当然だが魚粉などは使われていない。
ニンニクガッツリで、ビジュアル的にも「加藤屋らしくない」のであるが、やはり、基本の麺やタレの美味さは、加藤屋ならではと言えるだろう。
by Archy104
| 2009-05-07 20:28

