2009年 05月 20日
にぼ二郎@加藤屋 |
いろいろあって、今日は仕事が早く終わった。
早速、大津へ向かうことにする。
今日は、近々登場予定のメニューの試作をいただくことにした。仮称「にぼ二郎」。
名前の通り、煮干スープで作った二郎系・・・というよりは「二郎並みのボリュームを持つ」ラーメンということになる。

極太麺に山盛りのモヤシ、キャベツ。
ただ、先日の「森二郎」と比べると、背脂の量も少ないし、肉の量も少ない。
いわゆる「二郎系」の凶悪さを求める人には物足りないかもしれない。
特筆すべきは、やはり、この麺だろうか?ツルツルでもザラザラでもない、絶妙の表面が、アッサリした煮干スープをシッカリ引き上げてくれる。口に入ると、プリントした歯ざわりとプツリと切れる歯ごたえ。モグモグ噛んで、ぐっと飲み込む喉ごしも良い。
加藤屋のスープとシッカリタッグをくんで食べさせてくれる。
今回は「二郎」=麺量200gだった。けっこうペロリと食べられた。
自信のある方は、ぜひ「にぼ三郎」にチャレンジして欲しい。
早速、大津へ向かうことにする。
今日は、近々登場予定のメニューの試作をいただくことにした。仮称「にぼ二郎」。
名前の通り、煮干スープで作った二郎系・・・というよりは「二郎並みのボリュームを持つ」ラーメンということになる。

極太麺に山盛りのモヤシ、キャベツ。
ただ、先日の「森二郎」と比べると、背脂の量も少ないし、肉の量も少ない。
いわゆる「二郎系」の凶悪さを求める人には物足りないかもしれない。
特筆すべきは、やはり、この麺だろうか?ツルツルでもザラザラでもない、絶妙の表面が、アッサリした煮干スープをシッカリ引き上げてくれる。口に入ると、プリントした歯ざわりとプツリと切れる歯ごたえ。モグモグ噛んで、ぐっと飲み込む喉ごしも良い。
加藤屋のスープとシッカリタッグをくんで食べさせてくれる。
今回は「二郎」=麺量200gだった。けっこうペロリと食べられた。
自信のある方は、ぜひ「にぼ三郎」にチャレンジして欲しい。
by Archy104
| 2009-05-20 19:31

