2009年 06月 22日
ピリ辛ラーメン@はなふく |
仕事をサッと終わって退社。電車の乗り継ぎも良く、スッと京都市内まで戻ることが出来た。
「これなら何とか間に合うか?」と半ばダメモトで、はなふくへ向かう。
9時前に到着。まだ灯りがついている。間に合ったようだ。
見ると、トリトンは既に売り切れの様子。ま、醤油でも良いかと思って待っていると、奥さんが出てきて順に注文を取り始めた。聴くと、今日の日替わりは、魚介鶏豚骨はすでに終了で、もう一つのピリ辛なら大丈夫とのこと。
せっかくなので、ピリ辛にチャレンジすることに。
ただし、「辛さは控えめで」とお願いする。

トリガラベースのピリ辛ラーメン。見ての通り真っ赤!
辛さ控えめなのに・・・と思いながら食べてみると、やはり辛い!ノーマルだったらどんな辛さなんだろうと、汗と涙を垂らしながら(汚い!)いただく。
もっとも、いつまでもヒリヒリが残らない、サッパリした辛さだ。
縮れ麺のプリプリした食感が、エッジの立った辛さのスープと張り合いながら、口に飛び込んでくる。
美味い!
汗だくになりながらも、スープまで残さずいただいた。
「これなら何とか間に合うか?」と半ばダメモトで、はなふくへ向かう。
9時前に到着。まだ灯りがついている。間に合ったようだ。
見ると、トリトンは既に売り切れの様子。ま、醤油でも良いかと思って待っていると、奥さんが出てきて順に注文を取り始めた。聴くと、今日の日替わりは、魚介鶏豚骨はすでに終了で、もう一つのピリ辛なら大丈夫とのこと。
せっかくなので、ピリ辛にチャレンジすることに。
ただし、「辛さは控えめで」とお願いする。

トリガラベースのピリ辛ラーメン。見ての通り真っ赤!
辛さ控えめなのに・・・と思いながら食べてみると、やはり辛い!ノーマルだったらどんな辛さなんだろうと、汗と涙を垂らしながら(汚い!)いただく。
もっとも、いつまでもヒリヒリが残らない、サッパリした辛さだ。
縮れ麺のプリプリした食感が、エッジの立った辛さのスープと張り合いながら、口に飛び込んでくる。
美味い!
汗だくになりながらも、スープまで残さずいただいた。
by Archy104
| 2009-06-22 21:26

