2009年 10月 22日
にぼ次朗@にぼ次朗 |
加藤屋を出た後、一仕事片付けてにぼ次朗へ。
レセプション以来だ。
今日はにぼ次朗をいただく。
同行の若いもんは「森三朗全部増し」などをガツガツ食べている。若いっていいねぇ!
さて、にぼ次朗だ。

レセプションの時のにぼ次朗は、煮干のパンチがいまいち弱かったが、今日はかなりキチンと煮干の風味がわかる。
加藤屋のにぼ次朗をして「次朗系とは呼べない」と評する声もあるようだが、私はそうは思わない。
加藤屋らしい柔らかさ、穏やかさを残した大盛りラーメン。それが加藤屋のにぼ次朗や森次朗だと思う。
背脂・ニンニクにモヤシとキャベツに極太麺と、共通のパーツを用いてはいるが、目指す方向性が違うのだ。
まぁ、食べるときにはそんなことはどうでもよくって、美味しく、しかもガッツリ満腹になれれば良いのだ。
立命の学生たちが引きもきらずやって来る。五朗を頼むつわもの学生もいる。
末永く、学生たちに愛されるお店として発展して言って欲しいものだ。
レセプション以来だ。
今日はにぼ次朗をいただく。
同行の若いもんは「森三朗全部増し」などをガツガツ食べている。若いっていいねぇ!
さて、にぼ次朗だ。

レセプションの時のにぼ次朗は、煮干のパンチがいまいち弱かったが、今日はかなりキチンと煮干の風味がわかる。
加藤屋のにぼ次朗をして「次朗系とは呼べない」と評する声もあるようだが、私はそうは思わない。
加藤屋らしい柔らかさ、穏やかさを残した大盛りラーメン。それが加藤屋のにぼ次朗や森次朗だと思う。
背脂・ニンニクにモヤシとキャベツに極太麺と、共通のパーツを用いてはいるが、目指す方向性が違うのだ。
まぁ、食べるときにはそんなことはどうでもよくって、美味しく、しかもガッツリ満腹になれれば良いのだ。
立命の学生たちが引きもきらずやって来る。五朗を頼むつわもの学生もいる。
末永く、学生たちに愛されるお店として発展して言って欲しいものだ。
by Archy104
| 2009-10-22 21:10

